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世界基準の高気密高断熱 パッシブハウスを基本とする為に知るべき事 その②

4月10日 午後から飯能市まで、私と庄村さんと山下板金工業の山下勢矢さんの3人で行って参りました。
 
会社から圏央道を使って、1時間30分くらい。
 
山肌もくっきりと見え なんか観光気分!
 
いえいえ けっして観光ではありません。
仕事です。スキルアップの為です。
 
 
 
 
家づくり舎ファミリーでは付加断熱をネオマフォームに切り替えて施工を始めています。
 
 
 
理由は色々ありますが、パッシブハウスを実現に向けての事もあります。
 
今までと施工が変わる部分があり、より良い施工方法を考え、悩み悩み悩みの日々。
 
そうだ!実際施工している人にご教授願おう
身勝手な発案。
 
 
 
 
直ぐに頭に浮かんだのは、
ネオマフォームの伝道師
ネオマフォームの魔術師
と呼ばれているかはわかりませんが・・・(^^;;
 
 
図々しいお願いをしたのは、
パッシブハウスジャパンの理事でもある
 
秩父の高橋建築さん
 
 
早速 快諾のご返事
 
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しかも、
ちょうど現場でネオマフォームを貼り始めると!
 
「行きます 行かせてください。」
 
お願いしたのは、たったの5日前なのに〜
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ほんと素敵な素晴らしい方です。
 
 
 
実際の現場を見ながら納め方や注意点等々、とてつもない学びがありました。
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施工方法だけではなく、家づくりの哲学も吸収させて頂きました。
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貴重な時間をありがとうございました。
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