自然素材を活かしたオーダーメイドの家

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自然素材、ナチュラルモダンをオーダーメイドで建てる家づくり舎ファミリー。

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下がり壁をアール形状にする。

家の印象を柔らかくしたいときに、採用する下がり壁をアール形状にする方法。

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N様ご夫妻のお話を伺い、意匠の好みから考えて取り入れました。

 

この下がり壁をアール形状にするって、手間暇がかかるんです。

 

簡単にパッパっと施工される職人さんもいらっしゃいますが、仕上がりに大きな影響が出てしまいます。

 

20年前くらいから普通に見かけるようになったので、見たことがある人も多いと思います。

 

でも、『このアール形状はイビツだなぁ~』とか思う事ありませんか?

 

大工の道具が電気化してきて、職人の技術が不要なんて言う人もいますが・・・

まだまだ、職人の技術で家の仕上がりは違ってきます。

 

家づくりに大切な事は、設計だけではありません。実際に施工する職人の技術が必要だと、家づくり舎ファミリーは考えます。

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漆喰左官仕上げを使う理由

さいたま市緑区N様・I様邸の外壁仕上げ材は漆喰を使います。

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漆喰の中に光触媒を配合した汚れに強い素材で、将来のメンテナンスコストが抑えられます。

 

今日明日と天候も良く順調に進んでおります。

2月25日に足場が外れれば外観の雰囲気も分かるようになるので、N様も楽しみにしていただいております。

 

 

ところで、

外装材には、色々な種類があります。

その中で日本の住宅で最も多い材料はサイディングと呼ばれる物で、タイル調・石目調・塗り物調などなど

多彩な柄と色がありますね。

 

なぜ、こんなにもサイディングが普及しているのでしょうか?

理由は、安い・早い・外観の個性が安価に出せる   からだと思います。

 

でも、モルタル下地の外壁よりサイディングの方がメンテナンスコストが高いって知ってました?

でも、サイディングのコーキングが切れたらサイディングの素材が傷んでしまうのに、早いと7年くらいで切れてしまう事を知ってました?

 

サイディングが普及している理由は、消費者側の都合では無く製造側の都合なのです。

安い・早い・外観の個性が安価に出せる

 

 

個人的にはサイディングで造る外観の個性、好きじゃないですけどね。

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外壁のモルタル下地は、養生期間をしっかりと取りましょう。

さいたま市緑区N様・I様邸の外装工事もあと一息です。

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先週の月曜日、2月10日にモルタルの下塗りが完成し今日で8日目になります。

 

明日から仕上げの漆喰を塗る予定で、養生を9日間取りしっかりと乾燥させました。

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モルタル下地が終わってから3日後に塗ったりする現場をたまに見かける事がありますが、とても危険です。

 

養生期間短いとクラックの原因になるだけでなく、仕上げ材が剥離する可能性だってあるのです。

瑕疵担保保険があるから、10年以内であれば施工店が修繕してくれるでしょう。

しかし、11年目以降に起きたらどうなるでしょう?

 

『経年劣化で有償修繕です。』 そんな事を言う施工店も実在します。

 

そもそも無償修繕であれ、好ましい事ではありませんね。

 

 

外装のメンテナンスは10年程度の間隔が望ましいと言われています。

その意見は正しいのですが、10年後に本来かからないメンテナンスコストは払いたくありませんよね。

 

ぜひ、20年後も30年後も安心と思えるように、施工にこだわってください。

 

3月には完成現場見学会を予定しております。興味のある方はイベントから内容をご覧ください。

 

 

 

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スキップフロアの空間

3月中旬から下旬にかけて、完成現場見学会を予定しているさいたま市緑区三室 N様・I様邸新築工事は、あと2週間で大工作業が終わる予定です。

 

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中2階に配置したリビングから2階のダイニングキッチンへ行く階段ができました。

高さのズレがあっても空間がつながりますので、実際の面積より大きい空間に感じる事が出来る事もスキップフロアのメリットです。

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階段も一手間かけてひな壇形状に!

 

1階から2階の高さは同じでも、中間にリビング空間があると階段が楽に感じます。人の感覚って不思議ですね。

 

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当たり前ですが、ダイニングキッチンからもリビングの空間が見えるので広く感じますね。

 

 

 

スキップフロアは、設計も施工も手間がかかります。

しかし、その手間をかけて仕上がる空間には普通の2階建てにはできない良さが生まれます。

 

写真や文章では伝わりにくいので、ぜひ完成現場見学会にご参加ください。

近日中にイベント情報を掲載しますので、お楽しみに!

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モルタル下地漆喰左官仕上げにも通気層は必要です。

さいたま市緑区三室 N様・I様邸の外壁は、モルタル下地光触媒入り漆喰左官仕上げです。

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その下地のモルタルを施工する前におこなうラス工事があります。

 

ラスとは、モルタルを壁に塗る為に必要な物ですが、その下に必ず通気層を設けます。

通気層の確保には色々な方法があります。

この通気層の確保には15mm厚の板を釘で止めていく方法が一般的に多いのですが、家づくり舎ファミリーで施工している方法は、ラス下地の裏に15mmの通気層が確保できるように作られた特別なラスを使います。施工性と耐久性を考慮し採用しています。

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隠れてしまう部分ではありますが、モルタルの壁を造る上でとても重要な工事です。

 

色々な外壁材が存在しますが、『瑕疵担保保険』のおかげで雨漏りに関して10年の保証が義務付けられています。

しかし、10年の耐久性が保証されていれば良いのでしょうか?

問題が出てくるのは15年後、20年後かもしれません。

 

逆に『瑕疵担保保険』がある事で、12年目の雨漏りの責任が施工者側に無いかのように使われるのではないかと懸念してしまいます。

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無垢の羽目板を天井に貼ると落ち着きのある空間になります。

3月の完成に向け大工工事も仕上げに入ってきました。

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N様・I様邸のリビング・ダイニングの一部・1階和室の天井には無垢の羽目板を貼ります。

室内ドアや窓枠、巾木、笠木など色々な部位でも使う種類と同じツガ材を採用しています。

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シンプルな柾目が特徴の材種で、落ち着いた雰囲気を創ってくれますので、家づくり舎ファミリーの家では良く使います。

 

N様・I様邸はスキップフロアで設計しています。理由は色々ありますが、スキップフロアの大きなメリットとして空間の共有があります。

上の写真は、中二階に位置するリビングからダイニングキッチンを撮影したものです。転落防止の手すりは付けますが、間仕切り壁が無く空間がつながるので

床の面積以上に広がりを感じる事ができます。

 

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他にも2階に位置したダイニングキッチンならではの勾配天井で最大天井高が3.6mにもなります。

 

大工さんの工事はあと20日程度です。その後仕上げに入ります。

3月中旬に完成現場見学会を予定しております。

 

詳細はイベントにて案内予定ですので、お楽しみに!

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築30年の家は建てかえるべきか?それともリフォームすべきか?

30年前に建てられた家は『夏暑く・冬寒い!』

 昭和48年~49年に起きたオイルショックを受け世界的に断熱材の必要性を訴える声が高まり、日本で初めて住宅の省エネルギー基準が制定されたのは、1980年(昭和55年)の事でした。

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それから、10年の月日が流れた1990年に建てられた家は、省エネルギーな家になっているのでしょうか?

 

残念ながら、多くの家が『夏暑く・冬寒い』省エネルギーとは言えない状況です。

 

●その理由とは

①断熱材の基準が制定されても、実際には施工されていない。

②断熱材の施工方法を理解している職人が少なく、実際の効果が発揮できていない。

③制定した断熱基準が低く効果が小さい。

年表

 ①に関しての実例として、1987年に完成した家の壁には断熱材が入っているが、屋根裏と床下には入っていない家が存在します。それは栃木県小山市にある私の実家です。他にも、同じような時期のリフォーム相談いただく家は、調査してみると同じような状況が数多くあります。

②については、2020年現在に至っても間違いだらけの施工が蔓延しています。

③については、1992年、1999年、2013年、2016年と法改正により、性能基準は上がっています。今年の2020年に義務化目標にしていた基準で、何とか省エネルギーの家と言えるようになってきました。(残念ながら、義務化は延期になっています)

 

 

●具体的にチェック!

今お住まいの家が築30年以上経過している方は、以下の項目にいくつ当てはまりますか?

悩む人

〇冬に、朝起きて室内の温度が3℃以下である。

〇冬に、部屋の中で吐く息が白い

〇冬の、夜中に目が覚めトイレに行く

〇冬に、お風呂の設定温度が42℃以上

〇冬に、室内で厚手の靴下や暖かいスリッパを履いている。

〇冬に、リビングから出る時に上着を着る。

〇冬の、1カ月暖房費は20,000円以上で、しかも寒さを我慢している。

〇冬に、室温が18度あっても寒い

〇冬に、掛け布団を2枚以上使っている。

〇冬に、朝布団から出たくない。

 

 

5つ以上当てはまった方は、建て替えの検討をしてください。

なぜ、建て替えを検討した方が良いかは、その方がお得な可能性があるからです。

 

 

●比較してみましょう!

家づくり舎ファミリーの推奨する家と1980年に制定された省エネルギー基準で造られた家を比較してみましょう。

(日本エネルギーパス協会の燃費計算ソフトによるシュミレーションを参照)

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1980年に制定された基準の家(30坪の家での想定)

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年間光熱費

 電気代  190,000円(エアコン・照明・換気扇・家電)

 ガス代  120,000円(給湯・コンロ) 

 水道代   60,000円

 

合計 370、000円/年間

 

 

 

家づくり舎ファミリーの推奨の家(30坪の家での想定)

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年間光熱費

 電気代  80,000円(エアコン・照明・換気扇・家電)

 ガス代  90,000円(給湯・コンロ) 

 水道代  50,000円

 

合計 220,000円/年間

 

この差額は、

150,000×30年 = 450万円 にもなります。

 

さらに、光熱費が安いという事は、エアコンや給湯器にかかる負荷が低くなり買い替えサイクルが長くなる。

 

 

お金だけじゃなく体の負担にも差が!

断熱性能の高い家と低い家では、同じ室温でも体感温度が全く違うという事をご存知ですか?断熱比較

 

人は16℃以下の環境で免疫力が低下すると言われています。ということは室内の温度が安定する事で病気になりにくく、医療負担が軽減される。

 

というメリットも生まれ、想定で600万円以上の差が発生します。

(ちなみに、断熱施工が基準通りに出来ていない家の場合はもっと差が出ます)

 

 

●メンテナンス費用も考える

この比較検討する上で、考えなければならない大切な事があります。

築30年の家が、あと30年間の耐久性があるのか?

という事です。

 

家の立地や、使われている素材、施工の質によって状況は変わりますが、一般的に多くみられる家を基に検討します。

 

 

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30年以上前の家で多く使われている材料(想定)

屋根材:和瓦葺き

外壁材:モルタル下地吹付塗装

雨樋材:塩ビ製

床材:合板フローリング

内装壁:ビニールクロス

 

屋根の補修メンテナンス費      150,000×2回 (15年に1回)

外装等の塗装メンテナンス費   1,300,000×3回(10年に1回)

内装床補修メンテナンス費      800,000(主要部屋床重ね張り想定)

内装壁の張替えメンテナンス費    800,000(1回張替え)

住宅設備機器の老朽交換費    1,200,000(コンロ、給湯器、水栓等)

 

合計700万円です。

 

 

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家づくり舎ファミリーの推奨する仕様

屋根材:ガルバリウム鋼板

外壁材:モルタル下地光触媒入り漆喰左官仕上げ

雨樋材:塩ビ製

床材:無垢パイン材21mm

内装壁:珪藻土又は漆喰左官仕上げ

 

屋根の塗装メンテナンス費     150,000×2回(15年に1回)

外壁の補修メンテナンス費     300,000×2回(15年に1回)

その他塗装部位          100,000×2回(15年に1回)

床は自分でお手入れできます。      不要

壁は部分補修           100,000×2回(15年に1回)

住宅設備機器の老朽交換費   1,200,000(コンロ、給湯、水栓等)

 

合計250万円です。

 

30年前に建てられた家と家づくり舎ファミリーの推奨する仕様の家では、メンテナンス費が450円の差があります。

 

●比較して分かる事

築30年の家でさらに30年住み続ける事で、余計に支払う金額は、 差額の合計 1050万円になります。

そして、30年後には『築60年の家』になっている家は、どうなるでしょう?

 

元々の家が持つポテンシャルが高ければ、さらにリフォームできるかもしれませんが、建て替えが必要な可能性が高いですよね。

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例えば、30年後は子供も巣立ち2人で老後を過ごす小さい家を建てようとする。

最低でも1800万円はかかります。(物価は上がらないと経済崩壊ですからもう少し高いかもしれませんが・・・)

 

 

●余計に支払う1050万円と1800万円を足した2850万円の使い方

A案:築30年の家を改修してさらに30年住み将来小さな家を建てる

B案:今の家を解体して、断熱性が高くメンテナンス費を抑えられる家に建て替える

C案:今の家を売却して、土地を購入し断熱性が高くメンテナンス費を抑えられる家を建てる

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家づくりのプロとして、1つだけ実行して欲しくない案があります。

それは、『断熱性が低くメンテナンス費がかかる家への建て替え』

これが一番お金が安く済むと見せかけて一番お金がかかる案です。

 

 

●30年後は何歳?

ところで

日本人の平均寿命は延び続けています。

 

2018年の日本人の平均寿命女性が87.32歳、男性が81.25歳でした。

医療の進歩もあり、人生設計を100年で考える必要がある時代になってきました。

 

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50代の人でも、まだ人生の半分なのです。

 

残り半分に必要な物って何でしょうか?

 

もちろん、お金は必要です。

でも、一番大切なものは健康ではないでしょうか。

 

 

●『冷えは万病のもと』とは、昔から言われています。

〇室温が16℃以下の環境にいると免疫力が低下すると言われている事をご存知でしょうか。

 (癌などのリスクも高まります。)

〇ヒートショックでの死亡者が交通事故の死者より多い事をご存知でしょうか。

 (年間19,000人で交通事故死者の4倍です)

〇ヒートショックでの死亡者数で日本は世界で断トツ一位である事をご存知でしょうか。

 (寒い洗面所と熱湯風呂の寒暖差が危険です)

〇先進国の中で、日本は断熱に関する基準がまだまだ低い事をご存知でしょうか。

 (その低い基準ですら守れていない建築業界)

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●健康を維持する家づくり

定年制度の見直しを検討される企業も増え、再雇用など70代でも80代でも社会で活躍できる場所がどんどん増えてきています。

その基本となる健康を維持するのは、医療である前に『家』ではないかと思います。

 

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●実際に建て替えを決断されたご家族の声

築40年のハウスメーカーで建てた家の不満や問題点

①夏暑く・冬寒い

②玄関屋根が腐食により傾いてきた

③冬の結露によるカビ

④水回りの使い勝手が悪い

⑤耐震性の不安

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K様の声

50歳を過ぎ定年が見え始めたころから具体的に建て替えやリフォームの事を考え始めました。

快適で安心できる家を建て替える事を決め色々なハウスメーカー・工務店を回る中で家づくり舎ファミリーさんに出会い、

断熱性や耐震性へのこだわりや拝見する自然素材で造られた家の雰囲気も良く、間取りとお見積りをお願いすることにしました。

 

その後、完成現場見学会などのイベントに参加し、家づくりに姿勢や人柄に惹かれ正式に依頼する事になりました。

 

引越しして1年が経過しましたが、前の家と全く違い 体に負担が無く快適に過ごせています。

冷房・暖房の効きも良く省エネルギーの家と前の家の差を実感しています。

 

 

 

●家づくり舎ファミリーが出来る事

現在お住まいの家を建て替えようか。リフォームしようか。買い換えようか。

どれが正解という事は、ありません。

その家族それぞれに違った答えがあります。

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家づくり舎ファミリーでは、その答えを探すお手伝いを行っています。

 

家づくりセミナー、構造現場見学会・完成現場見学会・家づくり無料相談会・お試しプランニングなども実施しています。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

家づくり舎ファミリーからの情報提供をご希望の方は、LINEで友達になってください。

 

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友達になっていただいた方に【1日の疲れを癒してくれる香の木】と【家づくり舎ファミリー施工実例集】をプレゼント!

 

家づくり舎ファミリーで造る家で使う国産ひのきを使用しており、お風呂に浮かべてると良い香りが立ちのぼります。

 

 

お申し込みはLINEで簡単!

プレゼントのお申込みは、「家づくり舎ファミリー」のLINEと友達になってメッセージを送るだけ。

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2020年1月29日

構造現場見学会を開催します。

現在工事中のさいたま市緑区三室 N様・I様邸におきまして構造現場見学会を開催します。

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完成してからでは、見る事の出来ない断熱工事や構造躯体をご覧いただく機会になっています。

 

予約制となっておりますので、イベントのページをご覧いただき申し込みをお願いします。

 

構造見学会参加希望の方はこちらから

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石膏ボードを貼っています。(さいたま市緑区三室)

床貼りもあと、3坪程度になり石膏ボードの施工が始まっています。

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石膏ボードってご存知でしょうか?

その名の通り石膏で出来ています。不燃材で施工性が良く安価である事から、壁・天井の下地の主流となっています。

 

この上にクロスなどを貼る為、隠れてしまう部分です。(家づくり舎ファミリーでは、珪藻土や漆喰を塗ります)

 

隠れてしまう石膏ボードの施工でも、綺麗に隙間なく専用ビスの間隔も定規を当てながら施工します。

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弊社で仕上げをお願いしている職人さんには

『家づくり舎ファミリーさんの現場はパテ処理が少なくて済むし、綺麗で施工がやりやすい』

と言っていただきます。

 

隠れてしまう部分の施工って、職人さんの気持ちがわかってしまうんですね。

 

自分の仕事に責任と誇りを持った職人さんが、家づくり舎ファミリーの仕事を請けてくれる。

 

ありがたいです。

 

 

 

 

構造見学会    1月6日~

家づくりセミナー 1月18日

 

 

家づくりを考えている方に見て欲しい見学会と聞いて欲しいセミナーです。申込お待ちしております。

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新年あけましておめでとうございます。

平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。

2020年も変わらず、『良い家づくり』を探求し続けて参ります。

本年もよろしくお願いいたします。

 

早速ですが、1月18日のセミナーのご案内です。

 

イベントチラシ(オスト吉田)

 

 

詳しくはこちらから!

家づくりセミナー 1月18日

 

構造見学会も開催中!

構造見学会    1月6日~

 

家づくりを考えている方に見て欲しい見学会と聞いて欲しいセミナーです。申込お待ちしております

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2020年1月6日

お試しプランニングをお気軽にご利用ください

ご家族構成やご要望を自由にご記入いただき、
約2週間でプランをご提供させていただくサービスです。
しつこい営業などは一切いたしません。

お問い合わせ・ご相談など、
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