自然素材を活かしたオーダーメイドの家

家づくり舎ファミリー

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自然素材、ナチュラルモダンをオーダーメイドで建てる家づくり舎ファミリー。

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さいたま市 C様邸改修工事 キッチンの床張り替え

さいたま市 C様邸の改修工事でキッチンの床も張替えました。

 

クッションフロアは、10年以上経つと剥がれてくるケースが多くあります。

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施工上の問題で少し段差もあり、段差解消も踏まえてフローリングを施工しました。

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弊社としては、無垢材をお勧めしたいところですが、既存の形状も考えると使う事は困難でした。

マンションは土間に直接貼り付ける施工の床材しか、使う事ができないケース多々あります。

その為、材料選定には制限が出来てしまいます。

(でも、安心してください。多少工夫すれば無垢材も使える場合があります。)

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キッチンも壁・天井を漆喰で仕上げました。

 

トータル4日間で工事をさせていただきました。

実は、ご依頼・ご相談をいただいたのは7月5日、工事完了日が7月12日というなかなかタイトスケジュールでした。

 

結果として職人さんが日程を調整し協力してくれたことや、

C様の判断が早かった事・工事に入る日程に合わせて荷物移動をして頂いた事が

実現できた大きな要因です。ありがとうございました。

 

 

 

弊社では、新築工事だけでなく、改修工事も行っております。このようなスケジュールの場合でも、知らない職人さんを呼んで間に合わせるという事はしません。

新築でも改修でも同じ職人・同じチームで工事に取り組んでおります。

 

間に合わせ的な工事をしてしまう一部のリフォーム業者さんが存在する為、信頼・信用の難しい建築業界ですが、

良い仕事を心掛ける会社や職人もたくさん存在するという事も知ってください。

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さいたま市 C様邸改修工事 壁・天井の塗り替え工事

さいたま市 C様より内装改修工事のご依頼をいただきました。

築20数年のマンションで、リビング・廊下・キッチンの壁・天井とキッチンの床の改修が主な工事です。

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外観は、手入れされており20年以上前の建物という感じはありません。

しかし、内部はクロスのシミが古い印象を与えてしまっています。

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クロスの張替えという相談でしたが、弊社で良く採用している漆喰のメリットなどをお伝えしたところ

漆喰での左官仕上げとなりました。

 

まずは、既存のクロスを剥がして下地処理を行います。

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その後は、柿本左官さんがあざやかに仕上げます。

 

 

漆喰の白さの効果もあり、とても明るい空間になりました。

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漆喰をお勧めする理由は

①空気環境が変わるという事

②静電気がおきないので、黒く汚れないという事

③光の反射が柔らかく優しい空間になるという事

④自分自身でちょっとした傷がメンテナンスできるという事

 

ビニールクロスが、汚れてきたと感じている方は漆喰左官仕上げも検討してみてくださいね。

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さいたま市で建てるスキップフロアの家

現在、打ち合わせ中のさいたま市N様・I様邸は、2世帯住宅です。

30坪の土地に4人家族と奥様のご両親2人が同居し、車も1台しっかり停める事が条件。

 

そして、家族団らんなどのN様・I様の家に対する『想い』をしっかりと伺いました。

その『想い』をコスト面や法律規制を踏まえ限られた敷地の中で、最大限の可能性を考えた結果、スキップフロアでの設計となりました。

DK内観パース②

スキップフロアは、コストが上がりやすい側面もありますが、作り方次第で使い勝手が良く住みやすい家になります。

内観パース2

3次元CAD(立体パースが作れたりします)を使ったプレゼンで空間を認識していただくように努めました。

スキップフロアは、平面図だけでは認識が難しい空間です。

視覚的にイメージを共有していただく為にも必要不可欠ですね。

 

しかし、スキップフロアは、施工も難しいですが3次元CADも難しかったです。

断面パース

これは、少し前の提案の断面パースですが、このように階層が複数になるので、部屋ごとに高さ設定をしなければいけないのです。

ちなみに、3階建てのように見えますよね?

でもこれ2階建てなんです。

 

敷地条件・お施主様の希望や要望が違えば、同じ家になるという事はありません。

本来は、そうですが

近年の日本の家は、3LDKとか4LDKという概念に捕らわれすぎているように思います。

 

自分達にあった家がどんな家なのか。考えたことはありますか?

 

家づくりとは、共同作業です。

建築会社の言いなりでも駄目ですし、逆にお施主様の言いなりでも駄目です。

 

私たちと一緒に探してみませんか?

 

興味のある方は、

お試しプランニング

家づくり相談会

小冊子プレゼント

OB宅見学会

 

から お問い合わせください。

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宮代町 自然素材で作る平屋の家

家づくり舎ファミリーが提案する家は、長期的に考えた上での本当のローコスト住宅です。

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その実例として、冬温かく夏涼しい家のランニングコストが安く自然素材で作った平屋の家があります。

お施主様のご厚意により弊社のトップページにこの家を舞台にした動画を作りました。

見ていただけると弊社がどんな会社か分かっていただけるかなぁと思います。

 

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ちょっとわかりにくいので写真を参考に見てください。

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ところで、このブログをご覧の方で、家を維持する費用を考えたことはありますか?

 

光熱費のランニングコスト

断熱性能の低い家に住むと、贅沢と思われていた高気密高断熱が実は経済的という事をご存知でしょうか。

 

外装の維持管理

コストの安い屋根材や外壁材を使う事で、20年後、30年後の改修工事が膨大になる可能性がある事をご存知でしょうか。

 

室内温度環境

冬の室内温度が、10°Cを下回る家に住んでいる先進国は日本くらいなのをご存知でしょうか。

冷えは万病のもとです。お金には変えられないものも奪ってしまいます。

 

これはほんの一例です。

興味のある方は弊社のホームページをご覧いただきお問い合わせください。

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2019年6月19日

さいたま市 土地探しから考える自然素材の家

さいたま市 S様よりキッチン水栓交換のご依頼がありました。

キッチンに装備された浄水器を使っておりましたが、水栓を交換する必要がある浄水器を購入された為です。

無事完了し、設置はご自身でも出来る簡単な物でしたが説明しながら設置までさせていただきました。

 

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S様宅は、今から8年前に新築工事をさせていただきました。

 

もう8年も経つんですね。私も、家づくり舎ファミリーに入社して2年くらいだったと記憶しています。

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S様宅に伺うた度に思い出される事があります。

相談をいただいてから土地購入までが、目まぐるしく早いピッチだったという事です。

 

まだ、何も決まっていない最初の打ち合わせでした。

せっかく遠くから来ていただくのだから具体的な提案でシュミレーションした方が良いと土地の情報収集も行いました。

(当時S様は宇都宮市にお住まいでした)

 

探した土地情報で、とても良い物件が値段も手ごろ そして駅近くでS様の希望エリアにピッタリでした。

しかし、好条件が整いすぎて、いわくつきでは?なんて事も思いながら、シュミレーションだからとその土地で間取りや資金計画を作成しました。

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午後からの打ち合わせだったと思います。

2時間程度、希望・要望を聞きながら作成した資料を基に説明していくと、さらにこの土地がS様にピッタリ合うと感じました。

 

せっかくだからとその土地を一緒に見に行く事に、越谷市の事務所から車で45分移動し現場に到着!

 

ますます、良い土地。

正直ここまで、条件が揃っている土地は滅多にお目にかかれません。

 

S様と お話しをして、仲介される不動産業に連絡。

 

すると、まだ売り出しを始めたばかりとの事。

 

そのまま不動産業者の会社に同行し、資料なども見せていただきました。

 

 

土地の状況や条件は、本当に問題無い良い物件です。

今だから言えますが、この土地を逃したら、この後検討する土地の多くが見劣りしてしまうだろうと 感じておりました。

土地の条件に問題が無い事をS様にお伝えし、お勧めすべきか本当に悩みました。

 

私たちがお勧めするか悩んでいる間に、S様ご夫妻も悩んでおりました。

当然ですよね、初めて話を聞いてその日に土地を買うかどうかの判断までしないといけない。

 

たしか、18時くらいになっていたように思います。

 

そして、S様ご夫妻は私たちや不動産業者さんに質問を色々した上で・・・

 

 

購入する決断をされました。

 

 

今でも、あの時は大変だったとお話しされますが、「決断して良かった、良い家に住めて良かった」と言っていただいております。

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私も、この2年後に土地を購入し家を建てました。

経験して、改めて思う事ですが土地の購入は本当に難しいです。

 

当たり前ですが、2つと同じ土地はありません。

チャンスを逃さない事。

土地から探される方には本当に切実な事です。

 

だからこそ、土地からさがされる方は

土地を探す前に家づくりの計画を具体的に検討する事をお勧めします。

 

弊社のシステムでお試しプランニングがあります。ぜひお問い合わせください。

S様工事中のブログはこちら

 

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宮代町の平屋の家 子供部屋を区切る

今から、7年前に引渡しさせていただいた宮代町のO様より子供部屋を区切る壁の相談を頂きました。

間仕切り壁は子供たちの為ですから、子供たちも交えて色々と打ち合わせを行いました。

 

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お引渡し当時、一番上のお子さんが年長さんで、二番目のお子さんがまだ歩き始めでしたね。

 

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家づくりののお手伝いをさせていただいた当時は、一番上のお子さんで年長、2番目のお子さんはまだ歩き出したくらいでしたから、

子供たちからも色々な希望や意見があり、時の流れをつくづく実感します。

 

とりあえずの提案書を作成し、予算と実際の使い方を踏まえて二回目の打ち合わせで

ある程度の方向性がまとまりました。

 

時期はまだはっきりしておりませんが、子供たちは楽しみにしているようです。

工事が始まりましたらブログに掲載したいと思います。

 

宮代町O様邸の施工実例はこちら

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2019年6月15日

坪数×単価金額 で建築予算を決めてはだめです。

先日、家づくりの相談をいただいているご家族と、住宅設備機器のトクラスさいたまショールームに行ってきました。

 

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キッチンやお風呂は、実際に見る事を打ち合わせの早い段階で行うようにしています。

 

例えば、キッチンを対面キッチンではなく アイランド型に変えたい

例えば、お風呂を大きくしたい

 

 

このような変更が、間取りや予算に大きく影響するからです。

弊社では契約後の追加工事が発生しないよう、出来る限りの想定して打ち合わせします。

 

 

 

ところで、

建築予算を、この式で考えていませんか?

 

① 坪数 × 単価金額  = 建築予算 

 

せめて、

② 坪数 × 単価金額 + 付帯工事 = 建築予算

 

もう一つ足して

③ 坪数 × 単価金額 + 付帯工事 + 諸費用 =建築予算

 

世の中の多くは、こんな式で計算しているのではないでしょうか?

 

 

しかし、この式に当てはめた契約をしても

「 追加 追加で・・・ 安いと思って依頼したのに・・・  」なんて話もよく聞きます。

 

私は、

坪数 × 単価金額  の部分が不思議でなりません。

 

間取りが違えば、屋根・外壁の面積やドア・窓の数も違います。

内装壁・天井の面積も違います。柱の数も違います。

 

 

この式を成り立たせる方法は、

坪数 × 単価金額 +利益率の高い追加工事  ではないかと思います。

 

家づくり舎ファミリーの式は

詳細積算金額 + 詳細積算付帯工事 + 諸費用 = 建築予算  です。

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2019年6月7日

外装工事 (八潮市 A様邸)材料選定の責任

八潮市A様宅の雨漏り解決の1年後に、今度は軒下の板が剥がれてきてしまったという相談をいただきました。

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軒下に貼られた板は、化粧べニアです。無垢の木より安価で施工が容易である事を理由にこの年代の家で多く使われています。

そして、同じように剥がれている家をよく見かけます。

 

この材料は、外で使う物ではありません。屋内で使う材料として開発されました。

 

材料の選定は施工業者や設計士の業務として、とても大切な要素です。『知らなかった』や『考えなかった』では済まされませんね。

 

家づくりの素材は常に新しい物が開発され、5年前の製品が古い物又は廃盤になったりする状況です。

開発された素材の中でも、耐久性やコスト面・意匠面など色々な要素でそれぞれのバランスで作られています。

 

家づくり舎ファミリーが素材選定で大切にしている事は、20年後、30年後まで踏まえてコストバランスが良いかという事。

 

これは、改修工事であれ、新築工事であれ同じです。

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雨漏りの難しさ。(八潮市 A様邸外装改修工事)

八潮市 A様宅は、今から約1年半前に雨漏りの相談をいただきました。

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中古住宅として購入されており、購入時すでに増改築がされていたそうです。

なかなか凄い増改築をされており、第一印象では『雨漏りを見つけることができるだろうか』という不安というか難しさを感じました。

 

弊社が板金工事をお願いしているコーセー板金工業の沢田さんと一緒に、漏れている場所や漏れるときの天候等の状況を基に場所探しです。

 

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出窓の上が染みになっています。これは、この外壁材の特徴を理解せず施工している事が原因の人災です。

この材料は、壁の裏側に雨が微量ながら侵入します。壁の裏側に回った雨水が出窓の屋根に当たります。その為、出口を設ける必要があります。

ところが、出口をコーキングですべてを塞いでしまっており、水が外に出る事が出来ない。

結果として、逃げ場のない水が外壁材に染みをつくってしまう。

 

ここは、今回相談いただいた雨漏りとは違う部位ですが、せっかくなので、コーキングを撤去し出口を確保しました。

 

 

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そして、この部位が雨漏りの原因である可能性が高い場所。

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捨て谷板金の先端が腐食で無くなってしまっています。腐食で無くなっている部位の下が、受け口状に開いており雨量が多い時に侵入していたと考えられます。

腐食部分の処理と、水が回らないように加工して完了。

 

その後は雨漏りも無く、今年の超大型台風でも大丈夫でした。

 

幸いにも、1日で見つけて処理した場所で雨漏りが止まりました。

しかし、雨漏りとは本当に難しく表面だけで対策をしてもまったく改善されないケースもあります。

 

そんな時は、外壁や屋根を剥がしたりしなければならなくなります。

それでも、見つからない事もあります。

 

 

この家は、築年数が経っているので仕方がないと思いますか?

腐食はたしかに仕方ありません。

 

しかし

強引な増築方法によりつくられた捨て谷板金である事

屋根の雨がこの捨て谷板金に集約するような雨樋計画である事

を踏まえると仕方がないとは思えません。

 

家を造る素材は、日々進化しており、5年間の物が古いと言われる状況です。

一方、造る人は進化しているのでしょうか?

 

良い職人に依頼するという事は、家づくりを請け負う立場として重要な仕事の1つだと思います。

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外装のメンテナンス

築13年の家の外装改修工事をご依頼いただきました。

 

相談内容は、外装のメンテナンスと玄関庇が小さいので大きくして欲しいという事と、内装壁の張替えやトイレ器具交換でした。

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この屋根の意匠性については私からは触れませんが、この形状が屋根を作りなおすのに大きな問題となりました。

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外壁をある程度撤去して復旧しなければならないのですが、当然13年前のサイディングは無くツギハギになってしまいます。

 

色々な案を検討しましたが、最終的に外壁を漆喰左官仕上げに変更する事となりました。

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全く別の家というくらいガラっと変わりました。

 

外壁の仕上げに使っている漆喰は新築工事でも採用している光触媒入り漆喰です。

紫外線による経年劣化が少なく汚れにくい外壁は、長期的に景観を保つだけではなく将来の外装メンテナンス費用もおさえられるという事につながります。

 

家は、目先の金額だけではなくメンテナンス費や光熱費などのランニングコストランニングコストを考える必要があります。

 

家を新築される方、家を改修される方

 

ぜひ、長い目で考えてください。それが本当のローコストだと考えます。

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